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カナコは大爆笑で転げ回るばかり

Filed under: 出会い体験 — admin @ 9:40 PM 2013年6月28日

「リカってパソコンの事、結構詳しかったよネ?」「それ私に聞くウ!?」
「あはは・・・だよね」「それよりカナコがパソコンって言葉が・・・持ってたのォ?」
「この前買ったばかりだけど、何でもパソコンでオイシイ仕事があるって聞いて、それでとりあえず勢いで買っちゃったんだ」
何とも能天気な会話は更に続きます。
「パソコンのオイシイ仕事なんてメチャ怪しいって!止めとけば」「だって家に居て高収入って言うんだから、リカだって気になるでしょ?」
「ホントかなァ・・・やっぱヤバいよ」「そう言わずにリカも一緒にしようヨ!」
こうしてリカも勢いで始める事となった仕事、それこそがライブチャットのチャットレディだったのです。
それでもリカの疑問と不安は晴れません。
「聞いた事はあるけど全然分かんないし、テレアポみたいな仕事なのかな?」
そんなリカの質問に、カナコは大爆笑で転げ回るばかり。
少しふくれっ面になったリカは、とりあえず自分で調べるだけ調べる事に。
そして後日の2人の会話。
「リカ、ライブチャットやってみたのかな?」
「うん、登録は終える事が出来たけれど、まだ仕事はしてないんだ」
「うおっ!遂にリカも・・・」
何だか妙にウキウキした風のカナコにリカは問い掛けます。
「カナコ逆援助交際妙に楽しそうだけど?」「実はアタシも試行錯誤で昨日から早速始めてみたばかりなんだ」
「ほお−それで?」「使い方も仕事も簡単で、早速それなりに稼いだみたいだよ」
どうやらカナコは早速収入を得る事が出来たみたいでした。
「多分昨日だけで『3』は行ってるハズだよ」
リカは条件反射的に問い掛けました。
「それって3万円って事ォ!?」
当たり前でしょ・・・このカナコのサラリとした返答で一気にスイッチが入ったリカ。
「そんなら私も徹夜でパソコンの前に座ってやろうか!?」
そう思いつつ、ホントにそんな簡単に万単位のお金が懐に転がり込む事が未だに信じられない風のサキだったのでした。

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